ランキング

シネマランキング 期間:2018年9月22日~2018年9月23日



今週のシネマランキングの発表です!


第1位は初登場
『コーヒーが冷めないうちに』!
とある街にある喫茶店「フニクリフニクラ」。
この喫茶店のとある席に座ると、望んだ通りの時間に戻る事ができるという都市伝説がある。
アメリカに行ってしまった幼なじみに思いを伝えたいと思うOLの二美子は、
女性が座り続けているその席が空くのを待ち、過去の自分と幼なじみに会いに行こうとする。
スタッフの数は、「過去に戻れるのは、コーヒーをカップに注いでから冷めてしまうまでの間だけ」と二美子に告げる。


第2位は
『プーと大人になった僕』。
100エーカーの森でくまのプーや仲間たちと過ごした日々から数十年、大人になったクリストファー・ロビン。
仕事に追われ休日もままならないクリストファー・ロビンの前に、ある日、プーが現れる。
プーとともに100エーカーの森を再訪したクリストファー・ロビンは、大事な書類を森に忘れてきてしまう。
忘れ物に気づいたクリストファーの娘のマデリンは、森の仲間たちとともに、書類を届けるためにロンドンへ旅立つが…。


第3位は初登場
『スカイスクレイパー』!
ある事件が原因で心身ともに傷ついた元FBI人質救出部隊リーダーのウィル・ソーヤーは、、今は危機管理コンサルタントをしていた。
香港に新しく建てられた全長1キロという超高層ビル「ザ・パール」の保安査定を依頼され、ウィルは家族とともに香港にやってくる。
しかしビルをテロリストたちが襲い、火災が発生。
事件への関与を疑われたウィルは、孤立無縁の状態で家族を救出しに燃え盛るビルに突入する。


第4位は
『検察側の罪人』!
都内で発生した殺人事件を担当することになった
東京地検刑事部のエリート検事・最上(木村拓哉)と駆け出しの検事・沖野(二宮和也)。
最上は複数いる容疑者の中から、すでに時効を迎えた
未解決殺人事件の最重要容疑者であった松倉という男に狙いを定め、執拗に追い詰める。
最上を師と仰ぐ沖野は、自白を引き出そうと取り調べに力を入れるが、松倉は犯行を否認し続けるばかり。
やがて沖野は、最上は松倉を犯人に仕立て上げようとしているのではと疑問を抱くように。
二人の検事は、事件の審理を巡り互いの正義を賭けて対立する。


第5位は
『響-HIBIKI-』!
ヒロインの圧倒的な才能を軸に、周囲の人々の心の葛藤を描いた人間ドラマ。
原作は2017年マンガ大賞受賞作、柳本光晴の「響~小説家になる方法~」。
主人公である15歳の天才女子高生小説家・鮎喰響を演じるのは、欅坂46の平手友梨奈。本作が映画初出演、初主演となる。
響の才能を見出す若手女性編集者・花井ふみを北川景子が演じる。
監督は『君の膵臓をたべたい』『センセイ君主』の月川翔。



以上、今週のシネマランキングでした。

それでは、皆様のご来場を心よりお待ちしております!

 

情報提供:ウォーク TOHOシネマズ

総合

順位 推移 タイトル名 出演者
NO.1NEWコーヒーが冷めないうちに有村架純 伊藤健太郎 波瑠 林遣都 深水元基 松本若菜
NO.2ダウンプーと大人になった僕ユアン・マクレガー ヘイリー・アトウェル
NO.3NEWスカイスクレイパードウェイン・ジョンソン ネーヴ・キャンベル パブロ・シュレイバー
NO.4ダウン検察側の罪人木村拓哉、二宮和也、吉高由里子、平岳大、山崎紘菜、松重豊、山﨑努
NO.5ダウン響-HIBIKI-平手友梨奈、北川景子、アヤカ・ウィルソン
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